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福岡から銀座へ“本州初”世界のZEISS メガネショップ ZEISS VISION CENTER GINZA (ツァイスビジョンセンターギンザ)12月24日オープン

ZEISS VISION CENTER GINZA店舗イメージ
ZEISS VISION CENTER GINZA店舗イメージ

【記事提供:@Press】

ZEISS VISION CENTER 1号店(福岡天神)を令和元年12月にオープンさせた株式会社パーソナル・グラス・アイックス(以下 アイックス)が、東京銀座(電通銀座ビル隣)に2号店となるZEISS VISION CENTER GINZA(ツァイスビジョンセンターギンザ)を12月24日(金)にグランドオープンいたします。

 

ZEISS VISION CENTER(ツァイスビジョンセンター)BYアイックスがご提供できること

1. 最先端技術を使った視覚分析

アイックスが43年間続けてきた視覚分析の歴史と最先端技術を使用し、導き出した処方度数をZEISSの高精密度設計を用いて0.01単位でメガネレンズを作製いたします。

 

2. 最適なフレーム選び

メガネの仕上がりを考慮し、パーソナルカラーを活用、フレーム選びを通じて新しい自分発見のお手伝いをいたします。

またご自身のアバターを撮影しバーチャル試着もご体験が可能です。

 

ZEISS VTO(バーチャル試着)イメージ
ZEISS VTO(バーチャル試着)イメージ

3. 細やかなフィッテング

『掛けていることを忘れるメガネ』を目標にかかり具合の調整をいたします。

ご購入後は定期的な視力検査とメンテナンスを無料で行っております。

 

 

「ZEISS VISION CENTER BYアイックス」の目的は、フレーム選択や正確な視力測定から視覚に関するコンサルテーションまで、消費者にまったく新しい特別なメガネ購入体験を提供し、最終的に顧客の視覚ニーズにぴったり合ったメガネを提供することです。

また、ZEISSの測定機器・レンズ制作技術とアイックスの長年の経験を活かし「視機能で困っている方々をメガネで救うことができる」、「素敵なフレームで一日中快適に見えるメガネだから掛けていたい」そのような特別なメガネを1本1本、丁寧にお作りすることです。

 

 

■カールツァイスビジョンジャパン株式会社代表 ヴィンセント・マチューの言葉

Mr. Komatsu as well as his family and staff have long been associated with ZEISS in Japan. Mr. Komatsu has demonstrated over the years both huge professionalism in his practice of eyecare, fully respecting ZEISS concept of a consumer journey, the ZEISS Vision Analysis. But Mr. Komatsu has also demonstrated incredible passion both in serving his customers and in promoting the ZEISS brand in Japan. That's why I thought it was an ideal partner for the first ZEISS VISION CENTER in Tokyo.

 

-日本語訳-

株式会社パーソナル・グラス・アイックス 代表取締役の小松 知史氏とその家族、スタッフは、日本でZEISSと長い間、関わってきました。小松氏は、長年にわたり、アイケアにおけるプロ意識を常に持ち、ZEISSの概念であるZEISS Vision Analysisを尊重してきました。さらに小松氏は、顧客へのサービスの提供と日本でのZEISSブランドの宣伝の両方に信じられないほどの情熱を示しています。そのため、アイックスのことを、東京にある最初のZEISSビジョンセンターの理想的なパートナーと考えました。

 

 

【株式会社パーソナル・グラス・アイックスについて】

1940年創業。小松時計店、小松眼鏡店を経て株式会社パーソナル・グラス・アイックスと社名変更。

経営理念に「社員・顧客・株主・取引先に最高の満足を与え、最大の信頼を得るために、最大の努力をする。」を掲げ、福岡に店舗を構える。2017年東京銀座にもメガネ専門店を出店している。

代表取締役小松 知史は、1976年アメリカンオプティカル日本支社にてアメリカ式検眼法を勉強。1978年西ドイツ国立ベルリン眼鏡学校ハンス・ヨハヒム・ハーゼ教授から直接検眼を受け、ドイツ式検眼法を学ぶ。アメリカ式で矛盾を感じていたところドイツ式で腑に落ち、研鑽。

2008年長男小松 佳弘(現・常務取締役)入社後、別の切り口からビジョントレーニング、発達障害研究チーム、その他専門家などと交流・情報交換を行い、なおさら人が生きていく上で目の重要性を再認識した。メガネでしか解決し得ないことがあることを確立した。

また、小松 佳弘が2019年3月『発達障害の子どもを伸ばすビジョントレーニング』2021月8月『発達障害を科学的に改善するビジョントレーニング』を実務教育出版より出版、2013年12月よりビジョントレーニングの指導を始め、講演・トレーニング指導・アセスメント・メディア出演など3,000回以上に渡る。

 

ZEISS VISION CENTER Fukuoka: 福岡県福岡市中央区天神1丁目15-38

ホームページ(HP)      : https://eyex.co.jp/

 

 

【ZEISSについて】

ZEISS(ツァイス)は世界中約50か国の拠点に約30,000人の従業員を擁し、約60の販売・サービス拠点と30の製造・開発拠点を持っています。1846年にドイツのイエナで設立され、2度の大戦を乗り越え現在はドイツのオーバーコッヘンに本社を置いています。カールツァイス社はカールツァイス財団が100%所有して運営される、世界でも稀有の企業であり、カールツァイス財団はドイツ最大の財団の1つであり、持続的な科学の振興に取り組んでいます。ZEISSグループは、工業用測定機器と研究、医療技術、消費者向け製品、半導体製造技術の4つのセグメントで合計63億ユーロ以上の年間売上を生み出しました(2020年9月30日現在)。

更に詳しい情報はグローバルサイト( http://www.zeiss.com )でご覧いただけます。

 

 

【カールツァイスビジョンジャパン株式会社について】

カールツァイスビジョンジャパンは、カールツァイスグループに属するカールツァイスビジョンが100%出資する日本法人であり、日本で創業100年以上の歴史があります。光学レンズメーカーのパイオニアであると同時に、常に革新を続けるリーディングカンパニーです。

 

 

【会社概要】

会社名 :カールツァイスビジョンジャパン株式会社

代表者 :ヴィンセント マチュー

設立  :1977年11月2日(昭和52年)

所在地 :東京都千代田区麹町2丁目10番9号 住友不動産麹町ビル4号館

事業内容:眼鏡レンズの製造、販売、輸出、輸入

外部リンク

福岡から銀座へ“本州初”世界のZEISS メガネショップ ZEISS VISION CENTER GINZA (ツァイスビジョンセンターギンザ)12月24日オープン https://www.atpress.ne.jp/news/290083