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オリジナルアイウェアブランド「Wabi Sabi(ワビサビ)」

2020年新作モデル発売 日本家屋の美しい和を基調とした佇まいをデザインに採用

【記事提供:DreamNews】

株式会社シード(本社:東京都文京区、代表取締役社長:浦壁 昌広、東証1部:7743)は、当社オリジナルアイウェアブランド「Wabi Sabi(ワビサビ)」の2020年新作モデルを2020年8月3日(月)より、全国の取扱い眼鏡店にて発売いたします。

 

「Wabi Sabi(ワビサビ)」は、日本家屋の美しい和を基調とした佇まいを、テンプルデザインやフレームカラーで表現したアイウェアブランドです。2006年にクラシカルなデザインを好む40代以上の男性をターゲットに発売しました。クラシカルメガネに対する若年層からの人気は年々高まっており、現在では若い世代から年配の方まで幅広い世代に受け入れられている商品となっております。
今回の新作フレームはメタル3型×4色の合計12バリエーションで、メーカー希望小売価格(参考上代)は25,000円(+税)です。
当ブランドでは初めて、フロントリム前面にカラーを施したクラシカルタイプのメタルフレームを採用し、リムに塗った綺麗な深みのあるカラーやリム側面の柄等で「和」を表現し、高級感のある質感に仕上げております。
製品画像ダウンロード先 :https://onl.tw/iCsCZri

■WabiSabi2020年新作モデル

■ WS-15125(ボストンタイプ)
華やかさのあるワインブラウンデミのフレームは、男女問わずお選びいただけるカラーリングです。リムの側面にはアンティーク調の柄を施し、フレームの質感を高めています。

 

■ WS-15126(ラウンドタイプ)
人気の高い鮮やかなライトブラウンカラーを採用しました。リムの側面にはライン状の柄を施し、すっきりとした印象を与えています。

 

■ WS15127(ウェリントンタイプ)
クラシカルフレームでは珍しい色のカーキを採用し、掛けやすさと個性を両立させたカラーリングにしています。リムの側面の柄は、WS-15125と同様のアンティーク調の彫り柄を施しています。

 

WabiSabiのブランドページ :https://www.seed.co.jp/products/glasses/wabisabi/index.html

【会社概要】
会社名 :株式会社シード(SEED Co., Ltd.)
代表 :代表取締役社長 浦壁 昌広
本社 :〒113-8402 東京都文京区本郷2-40-2  電話03-3813-1111(大代表)
ホームページ :https://www.seed.co.jp
設立 :1957年10月9日
資本金 :18億4,128万円(東京証券取引所市場第一部:証券コード7743)
事業内容 : (1)コンタクトレンズ事業    
      (2)コンタクトレンズケア事業
    (3)眼鏡事業          
(4)その他事業(医薬品・眼科医療機器等)

 

 

外部リンク

オリジナルアイウェアブランド「Wabi Sabi(ワビサビ)」 

https://www.dreamnews.jp/press/0000219989/