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薄い老眼鏡・薄い眼鏡「ペーパーグラス」の直営店が 東急プラザ渋谷に12月5日(木)グランドオープン

店舗イメージ
店舗イメージ

薄い老眼鏡「ペーパーグラス」や「ペーパーグラス・サングラス」を企画製造販売する株式会社西村プレシジョン(本社:福井県鯖江市、代表取締役社長:西村 昭宏)は、関東エリア4店舗目となる直営店として「ペーパーグラス東京 東急プラザ渋谷店」を東急プラザ渋谷4F(所在地:東京都渋谷区道玄坂)に2019年12月5日(木)グランドオープンいたします。

【記事提供:@Press】

「ペーパーグラス」は、2013年度グッドデザイン賞BEST100で話題になり、長財布にも入る携帯性とおしゃれなデザインで老眼鏡の価値観を革新し、累計出荷本数70,000本以上を記録するヒット商品です。

 

品質にこだわらず安いものでよいと軽視されていた老眼鏡でしたが、ペーパーグラスは、「めがねのまち鯖江」だからできる高品質な老眼鏡を12,000円(税抜)~というお求めやすい価格で提供してきました。現在では老眼鏡のみならず、近視用やサングラスにも薄い眼鏡の幅を広げ、いままでにない使い勝手と洗練されたデザインがお客様に喜ばれています。

 

西村プレシジョンは、直営店展開を待ち望むお客様の声にお応えして、関東エリア4店舗目となる直営店「ペーパーグラス東京 東急プラザ渋谷店」を誕生させます。

 

渋谷は若者の街というイメージを抱かれるかもしれません。しかし今、大人の街へと変貌をとげている最中です。東急プラザ渋谷も以下のような「大人をたのしめる渋谷」というコンセプトでオープンします。

 

―――(引用)

東急グループは現在「エンタテイメントシティ SHIBUYA」を掲げ、100年に1度と言われる渋谷駅周辺の再開発を推進しています。その中で、渋谷駅西口エリアにおいて、「大人をたのしめる渋谷へ」をコンセプトに本施設を2019年12月5日(木)にグランドオープンします。

ターゲットは「都会派の感度が成熟した大人たち」。時間を重ねることの価値や豊かさを知り、本物や本質的なものの良さを大切にしながら、遊び心も忘れない。都市で生活するそういった大人たちへ、時間を重ねて「成熟」する楽しみを、人生100年時代の今、本施設から提案してまいります。(東急不動産株式会社 「東急プラザ渋谷」プレスリリースより引用)

―――

 

大人のライフスタイルをより良くする老眼鏡として生まれたペーパーグラスは、これまでの老眼鏡のイメージを革新し、国内だけでなく世界中から注目され、現在では世界8カ国10を超える地域に広がっています。

 

また直営店舗である「ペーパーグラス福井 福井駅前店」、「ペーパーグラス東京 帝国ホテル店」、「ペーパーグラス大阪 淀屋橋odona店」、「ペーパーグラス福岡 博多リバレイン店」、「ペーパーグラス東京 品川プリンスホテル店」、「ペーパーグラス東京 新宿京王プラザホテル店」、「ペーパーグラス福岡 福岡三越店」においては、老眼鏡専門店として他に類をみない老眼鏡の売場とサービスを生み出し、老眼鏡とお客様との上質な出会いの場と新たな体験価値を提供してまいりました。

 

まさに新生「東急プラザ渋谷」に相応しいブランドとして、大人のライフスタイルをより豊かにし、より良い老眼鏡を必要とするすべてのお客様に、ペーパーグラスを手にする驚きと感動をお届けできればと切に願います。

 

 

■新店舗情報

店舗名    :ペーパーグラス東京 東急プラザ渋谷店

オープン日  :2019年12月5日(木)

所在地    :〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1-2-3 東急プラザ渋谷4F

営業時間   :10:00~21:00

定休日    :不定休

電話     :03-5422-3456

アクセス   :JR 各線 渋谷駅南改札西口 徒歩1分

店舗面積   :8.9坪

 

 

■オープニング企画

(1)「Pライト9」モニター価格での先行販売(数量限定)

来春発売予定の新商品「ライト」シリーズに先駆け、「Pライト9」を12月4日(水)から先行販売いたします。

モニター価格:9,000円(税抜)

※モニター価格は、会員登録必須。アンケートにご協力いただける方に限ります。

 

(2)限定カラー フレーム(数量限定)

オリジナルカラー スタンダードクラシック(七宝モデル)

カラー展開:2色(ローズ、ブルー)

価格   :25,000円(税抜)

 

(3)限定カラー ケース(数量限定)

カドーレM

単品購入価格:2,000円(税抜)

 

 

■ペーパーグラス概要

スマホの文字がぼやけて見えづらい。本を読むとき近くの文字が見えづらい。そんなことありませんか?年齢を重ねると水晶体の柔軟性がなくなることや、筋力の衰えによりピントが手元に合わせづらくなってきます。それが老眼です。早い方で40歳前後から老眼が始まると言われています。総務省統計局の人口推計(2019年2月確定値)によると総人口のうち40歳以上は61.7%。自分は関係ない、ピントが合わないのはちょっと疲れているだけと思われるかもしれませんが、それは老眼の始まりかもしれません。でも眼鏡を掛けたことがなかったり、なにを選べば良いか分からない、おしゃれなものを掛けたいなど、老眼鏡を手にするまでには様々な悩みがあります。そんな方に是非おすすめしたいのがペーパーグラスです。

 

<機能的で美しい老眼鏡>

そのようなコンセプトから開発されたペーパーグラスのフレーム厚は約2mm。折りたたむと平坦になり、付属の携帯用ケースに収納しても約8mmという薄さです。開くとダイナミックな曲線が現れ、やさしく顔にフィットします。テンプルの回転軸を傾けるというシンプルな解決策で、老眼鏡として、独自の機能性、堅牢性、使い勝手、そして美しさを実現しました。

 

<すっと収まり、すっと取り出せ、しかも美しい。>

「ペーパーグラス」の使命は、軽く、携帯しやすく、スマートに使いこなせる

老眼鏡を通して、老眼の見えにくさ、わずらわしさを解放し、年齢を重ねても好奇心を奪われることなく人生をアクティブに楽しんでいただくことです。「すっと収まり、すっと取り出せ、しかも美しい。」この一連の動きさえもデザインしたペーパーグラスは、周りに驚きを与え、心地よい喜びを広げていきます。

 

<紙のように薄い>

「ペーパーグラス」という商品名は、技術力を活かした新発想の構造により、「紙のように薄い」ことから名付けられました。薄くフラットに折り畳めるので長財布や胸ポケットにスマートに収納でき、スマートな所作で取り出せるという画期的な長所を備えています。

 

<鯖江の職人の技術>

100を越えるフレーム製造工程において、眼鏡産業114年の歴史と日本の眼鏡枠生産の約95%、世界の約20%のシェアを誇る眼鏡産地「鯖江」の眼鏡職人の技が活かされています。

 

 

■ペーパーグラスに関する受賞表彰及び認定歴

2013年:GOOD DESIGN AWARD 2013 グッドデザイン・ベスト100 受賞

    特別賞「グッドデザイン・ものづくりデザイン賞」受賞(日本デザイン振興会)

2014年:楽天グッドアイテムアワード -2014年春夏- 認定(楽天株式会社)

    アジアデザイン賞 ブロンズ賞受賞(香港デザインセンター)

2015年:日本の優れた地方産品「The Wonder500(TM)」認定(経済産業省)

2016年:OMOTENASHI Selection(おもてなしセレクション)2016金賞受賞

2017年:「ペーパーグラス・プレミアムクラシックシリーズ」が

    2017年度グッドデザイン賞受賞

2018年:「ペーパーグラス・プレミアムクラシックシリーズ」が

    2018年アジアデザインプライズ受賞

    「ペーパーグラス・サングラス」が

    「アジアデザイン賞(DFA Design for Asia Awards 2018)」

    Apparel & Accessory Designカテゴリ メリット賞 受賞

    「第22回日本メガネ大賞2019 サングラス部門」受賞

2019年:「ペーパーグラス・サングラス」が「iFデザインアワード2019」受賞

 

 

■会社概要

会社名  : 株式会社西村プレシジョン

所在地  : 〒916-0019 福井県鯖江市丸山町3丁目5-18

設立   : 1993年10月(株式会社西村金属の貿易部門子会社として)

資本金  : 1,000万

通販サイト: http://www.paperglass.jp

 

 

■お客様向けの問い合わせ先

TEL   :0778-51-0127

FAX   :0778-51-7251

受付時間:10:00~18:00(土日祝日を除く)

 

 

外部リンク

薄い老眼鏡・薄い眼鏡「ペーパーグラス」の直営店が 東急プラザ渋谷に12月5日(木)グランドオープン

https://www.atpress.ne.jp/news/199619