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自分の目でピントを探す老眼鏡“ピントグラス”から待望の【軽度レンズ】が8月下旬より発売開始

初めて老眼を意識した時から使用しやすい度数を採用

【記事提供:PR TIMES】

小松貿易株式会社(本社:大阪府大阪市)は、3月に販売を開始した、自分の目でピントを探す老眼鏡「PINT GLASSES(ピントグラス)」に、「軽度レンズ」搭載のフレーム4タイプを新たにラインナップに加え、8月下旬より発売を開始します。

 

現在販売されているピントグラスが既に老眼鏡を使用している方に向けた度数【加入度数 +2.50D~+0.60D】の中度レンズを搭載しているものであるのに対し、今回追加される「軽度レンズ」は、老眼を感じ始めた方や初めて老眼鏡の購入を検討している方に向けた、度数の弱いレンズ【加入度数 +1.75D~+0.0D】を採用した製品となっています。

※現在販売中のレンズは今後“中度レンズ”と表記する

フレームは計4種類を採用。ピントグラスの特徴でもある「おしゃれで老眼鏡に見えない老眼鏡」というコンセプトを軽度レンズではさらに強化。これまでよりも更に若い年代の方の使用を想定して、“おしゃれ眼鏡”として普段使いが出来るよう選定しています。

 

 

ピントグラスは、2019年3月に発売を開始してから7月末時点で累計3万本を販売。
多くのユーザーから「こんな老眼鏡が欲しかった」「とても快適で毎日使用している」という喜びの声が上がる一方で、「私には度数がきつく感じる」「もう少し老眼が進行しないと使えない」という意見も多く寄せられた。今回の軽度レンズはそういった、老眼を自覚してはいるが、毎日老眼鏡をかけるほどの不便を感じていない、老眼初期の方に向けたものとなっています。

 ピントグラス取扱店舗は、公式通販サイトで確認いただけます。
https://www.pintglasses.shop/user_data/stores
※軽度レンズの店舗販売は順次開始となります。

 ◇ピントグラス(老眼鏡)とは
長年の研究開発により完成した、独自設計の累進多焦点レンズを搭載するシニアグラス(老眼鏡)。レンズの中心からやや下部、主に手元を見る時の視点の位置に最も度数の強いレンズを配置し、外側に向かい同心円状に度数が滑らかに減少していく累進設計とすることで、自然な焦点(ピント)移動を可能にしている。さまざまな老眼の方にクリアな視界と広い視野を提供する注目の製品。
今回新たに発売される軽度レンズは、中心度数が【+1.75D】、外側度数が【+0.0D】となっており、老眼初期の方に適した度数を搭載しています。

◇ピントグラス ターゲットユーザー
・老眼鏡の新規購入や買い替えを検討している方
・度数の違う老眼鏡を複数持っている方
・広い視野と自然でクリアな見え方をするレンズが欲しい方
・距離の違うものを見た時の視線移動に違和感がある方
・おしゃれで老眼鏡に見えないデザインのフレームを探している方
・両親や大切な方へのプレゼントとして老眼鏡を検討している方

【会社概要】
商号 :小松貿易株式会社
代表 :代表取締役 周景星
所在地:大阪市西淀川区御幣島5-11-1
ピントグラス公式通販サイト:https://www.pintglasses.shop/ 
 
【本リリースに関するお問い合わせ先】
株式会社TKZ
担当:笠作
TEL:06-6225-8491
mail:promo@pintglasses.shop

※本リリースに記載の内容に関して予告なく変更となる場合があります。
※一般医療機器 眼鏡 35065000 (JMDNコード) 届出番号 中度:27B3X00298000001 軽度:27B3X00298000003

 

 

外部リンク

自分の目でピントを探す老眼鏡“ピントグラス”から待望の【軽度レンズ】が8月下旬より発売開始

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000004.000042938.html