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子どもの目が危ない!?米国で子どもの瞳を守るために開発された、 子ども向けサングラス『Babiators(ベビエーター)』が日本展開を本格始動!

『Babiators(ベビエーター)』
『Babiators(ベビエーター)』

大人の目にくらべて、子ども達の目が紫外線から受ける影響は大きく、危険性も高くなります。大人以上の保護が必要な子ども達にこそサングラスは必要なのです。

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◆目の健康は幼少期に決まる!?

屋外で活動する時間の長い子ども達は、大人に比べて太陽からの紫外線を浴びる時間も長くなります。世界保健機関(WHO)は、「人間は生涯で受ける紫外線 の50%を18歳までに浴びる」という見解を発表しています。更に、大人と同じ量の紫外線を目に受けた場合、水晶体の色素が大人より薄いため、多くの紫外 線が網膜に直接到達してしまいます。子どもの頃に蓄積されたダメージが、将来的に重大な病気を引き起こす原因となるのです。

◆紫外線の瞳への影響
紫外線が皮膚ガンの発生要因の一つであることは広く知られていますが、紫外線は瞳に対しても大きな被害を及ぼします。瞳にたくさんの紫外線を受けると、白 内障、黄斑変性症、瞼裂斑や翼状片(目の中の変性)、光線角膜炎の原因になります。特に白内障の原因の約20%は紫外線だと言われています。

◆子どもにこそサングラス
紫外線が危険だとしても、子どもには太陽の下で元気に遊んでほしいものです。だからこそ、子どもを紫外線から守る対策が必要です。有効な手段としては、子ども用の日焼け止めクリームや紫外線を軽減するウェアなどが上げられます。
そして、子どもの目の保護にはサングラスの着用が効果的です。帽子の着用も一つの方法ですが、環境庁の紫外線保護マニュアルによると、帽子による紫外線の 減少率は約20%程度なのに対し、サングラスの場合は約90%減少できると言われています。瞳の保護のために、子どもにこそサングラスの着用が必要です。


◆子どもの瞳を守る「Babiators(ベビエーター)」が日本での展開を本格始動!

米国で子どもの瞳を保護するために開発された「ベビエーター」は、有害な紫外線を99.9%遮断するレンズと、安全な素材で、壊れにくい抜群の耐久性が支持されております。
2014年より、ベビエーターは日本展開を本格化。2月には日本版オフィシャルサイト (http://babiators.jp) をオープン予定。これまでの、ベビー/キッズ用品店での取り扱いだけでなく、サングラスのニーズが高まるリゾート施設や、高い機能性を求めるメガネ専門店への販路の拡大を行って参ります。

「ベビエーター」は、blossom39 (http://www.blossom39.com/shoplist/) 等でご購入頂けます。


◆ギフトショー、健康博覧会にも登場!
ベビエーターは、2月5〜7日に開催の「第77回東京ギフト・ショー」、3月12〜14日に開催の「健康博覧会2014」に出展され、本格的な行楽シーズンに向けて取扱い店舗を拡大していきます。

▶第77回 東京ギフトショー(Bellunicoブース)
http://www.giftshow.co.jp/tigs/77tigsinvitation/
▶健康博覧会2014(K2Dブース)
http://www.this.ne.jp/

▶Babiators JAPAN オフィシャルサイト
http://babiators.jp
▶Babiators JAPAN公式Facebookページ
https://www.facebook.com/babiatorsjapan
ただ今、facebookではプレゼントキャンペーン実施中!

Babiatorsとは?

Babiators(ベビエーター)は、紫外線から子どもの繊細な瞳を守るために開発された、子ども向けのサングラスです。人間は生涯で受ける紫外線の 50%を18歳までに浴びるといわれており、紫外線は白内障やまぶたの皮膚がんなどの目の病気を引き起こす原因になります。Babiatorsは、危険な 紫外線を99.9%カットし、子どもの瞳を守ります。サングラスは子どもにこそ必要なのです。子ども向け製品に欠かせない素材の安全性、抜群の耐久性も備 えており、カナダ、メキシコ、オーストラリア、韓国、シンガポール、ドバイでも展開し、海外のセレブキッズにも広く愛用されています。

<このリリースに関するお問い合わせ>
K2D株式会社 ベビエーター担当: 原田/金井
TEL : 03-6891- 1521  MAIL : info@k2djapan.co.jp

[外部リンク]

K2D株式会社のプレスリリース(2014年1月29日)

http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000008253.html

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