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[ボシュロム]飛行機内では、「隣にどんな人が座るか」よりも 「コンタクトレンズの乾きによる不快感」に高い関心

飛行機内では、「隣にどんな人が座るか」よりも 「コンタクトレンズの乾きによる不快感」に高い関心

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(以下ボシュロムニュースルームより)

コンタクトレンズをはじめとするアイケア製品の製造販売を手がけるボシュロム・ジャパン株式会社(東京都品川区 代表取締役社長 足利英幸)は、旅行をするときの携帯に便利なレニュー フレッシュ トラベルパックの販売促進に向けて開催中の「レニュー史上最も贅沢なコンタクトレンズ洗浄ツアーin USA」キャンペーンに合わせて、全国の20〜39歳の男女500名のコンタクトレンズユーザーを対象に、飛行機内におけるコンタクトレンズの使用に関する実態調査を実施しました。


<調査結果のハイライト>

■<機内で気になること>は、「コンタクトレンズの乾きによる不快感」(87.1%)が第1位。機内の様子(例:「隣にどんな人が座るか(86.2%)」)や旅行のプラン(例:「旅先で何を食べるか(85.3%)」)よりも高い関心を示した。

■<機内での写真について>は、旅行先だけでなく、「飛行機の中の記念写真も旅の大事な思い出」と思う人が75.8%。一方で「飛行機の中で撮影したメガネ姿の写真は恥ずかしいので公開したくない」も半数を越える52.2%。加えて「飛行機の中で撮影したメガネ姿の写真は恥ずかしいので公開したくない」という人が約半数が51.1%も存在し、機内でのコンタクトレンズ使用の需要は高いことがわかる。

■<機内でコンタクトレンズを外すフライト時間の目安>は、6時間以上のフライトでコンタクトレンズを外す人が4割以上いる。一方で、10時間以上のフライトでも外さない人は約2割存在する。

あなたは、6時間以上の飛行機の中でどのようなことを気にしていますか?
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